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ヘミシンカーナビドム-2のブログ

ヘミシンクと瞑想と旅行のブログです

呪詛について-8

1/6に瞑想をしていたら、閻魔大王が見えた。

・・・そなたに聞きたいことがある。・・・

何でしようか?

  ・・・女行者のことだ。・・・

私を恨む者から金をもらい私の呪詛を依頼されたのでしょう、

21日間呪詛を打ってきました。私は呪詛返しをして、払い続けました。

女行者に何かあったのなら自業自得ではないでしょうか。答えました

・・・あい 分かった・・・ そう言って立ち去りました。

あの 太ったバーさん行者死んだのかしら。

日に3回、4回も呪詛を打ってきたら、自分に何倍にもなって

跳ね返ってくるものを。

今までに何人もの人に呪いを打ち

散々苦しめてきたのだから、自業自得というものか。

行者の末路は哀れ、と言うが本当であったか。

人を呪う事を商売にしていたとは。

12/31に21日間の呪詛が終わり、呪詛返しが届くまでに6日か

タイムラグがあるのか。

考えてみれば9月から呪詛を打たれ続けた、今のが終わるのが1/21か、

本当に気のおかしな人は、シツコイ、やれやれ、

いい加減にしてほしいわ。

 

 

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呪詛について-7

12/31で女行者の呪詛が終了、と思いきや1/1にまたもや

呪詛が来た。誰だ・・

横領をした奴、41歳になってもまだ分からないとは、

お馬鹿な奴だ。のろいを打ち、呪詛返しで自分に跳ね返り、

自分の腎臓を傷めた、それをさらに恨んで呪詛を打つとは。

馬鹿につける薬はない、と言うが本当だわ。

分かりました、本気で呪詛返しやりますとも。

それで、馬鹿がどうなろうとも私は知らない。

自業自得、悪業の報い。

神よ愚か者に慈悲と許しあれ。

 

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呪詛について-6

12/11からまた呪詛を打たれました。しつこい

ヘミシンクで見ると65歳くらいの太ったバーさん。

止めるように言いに本人の中に行きました、真っ暗なヘドロの中。

なかなか見つかりません、探し当てると、倒れています。

どうしても起きません。

ガイドさんにこれは何、と聞くと

・・・今までに多くの人に呪いを打ち、人を傷つけてきた業、

心が耐え切らずに仮死状態になってしまったのだ。・・・

倒れているバーさんをF27、上の世界のリハビリセンターに

連れて行きました。外に医者と看護婦が待機していて、

中に連れて行きました。まいったなー

このバーさんを恨まない、哀れみを持ちます。

呪詛の依頼をした者が話をしているのを聞くと、腎臓をやられて

通院をしているとのことです。やはりこいつか。

呪詛の依頼をした者も同じように呪い返しを受けるものなのですね。

 

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呪詛について-5

12/10でやっとこさ21日目です。

女行者の呪詛が終了。はーやれやれ。

毎日、呪詛返しをしました。

呪詛返しは倍返しなのに、相当行者も痛い思いをしたでしょう。

人を呪うことは、己の悪業を積むことに他ならない。

死後の地獄への特急券を購入することなのに。

人を呪って金を取るとは。哀れなことだ。

私を呪う者を許します、哀れみを持ちます。

愛と慈悲あれ。

 

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呪詛について-4

9月から呪詛を打たれて11月末で90日になる。

本当にしっこいわー

11月20日からまた呪詛が来た。誰かと思いヘミシンクで見に行くと、

女の行者60歳位、どうりで呪力が結構きついわ、この人の中を見ると

真っ暗、スモッグみたい、今までに多くの人に呪詛を打ち、打たれた人の

怒り、憎しみを受けているのでしょう、哀れなことだ。

私を恨んでいる者が呪詛を依頼したのでしょう。

悪業を進んで積んでいるとは。

10月26日に死亡した男の行者がどうなっているか、ヘミシンクで見てきました。

地獄に落ち、自分が呪詛で傷つけた者、呪詛で殺した者達が鬼となり

追い掛け回され、殴られ、引き裂かれ、血を流し、号泣しながら

逃げ回っていました。この苦しみが、自分の作った悪業の報い。

悪業が消えるまで何百年もその苦しみを受けるものを。哀れなことだ。

私は、逆恨みにより呪詛を受けていますが、相手を憎まない、恨まない、

愛と慈悲と哀れみを持ちます。

 

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呪詛について-3

10/26に行者が死んですべてが終わったと思ったが、違った。

10/30にまた新たな呪詛がきた。

誰かと思い瞑想で見てみると、横領をして私を恨んでいる者だ。

ぎこちない呪文、弱い呪力、それが毎日続く、段々ときつくなって行く。

呪詛返しを毎日しました。21日間続くでしょう。

昔、藁人形の呪いセットなる物がネットで販売されているのを見たことが

あります。

それと同じで、人型を厚紙で21枚と千枚通しと呪文、人型を入れる、

棺おけ型の木の箱を手に入れたのかもしれません。

しかしなー、呪詛は相手に呪っていることが分かったらアウトなのに。

呪詛返しは倍返しと言うのが昔からの決まりです。

檜の板を使用します、呪文を言い呪いを返し、夜、板を川に捨てに行きます。

17日あたりその者の頭上に巨大なゴム風船が見えました。

1メーターありそうな風船の中にはまつ黒などぶ川のヘドロみたいなのが

詰まっています。

ヘミシンクでガイドに聞いてみると、・・かの者は、子供のころから人に

いじめられ、呪いを打ち、自分を馬鹿にするものはこうなる、いい気味だ、

そうして、人を傷つけてきた、その悪業がゴム風船の中のヘドロだ。・・・

私に呪いを打ってもうすぐ破裂しそうです。

自分の呪い、悪業の報いを受けることになるのでしょう。

哀れなことだ。

汚らしい呪いの贈り物は、受け取りを拒否すると送り主のところに帰るものを。

 

 

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呪詛について-2

呪詛は、返されると倍返しになるといいます。

9月25日の呪詛返しを私に打たれた、と勘違いしたのでしょう。

10月9日のは今までとは段違いの、力、殺意に満ちた悪意の呪詛。

私を殺そうと云う呪い、死を身近に感じました。恐ろしい。

自分の呪詛が返されたと気付か無いのか。

9月25日の呪詛返しで行者の腎臓が破壊されたのでしょう。

私も殺されたく無いので、我が神に必死に祈りました。

檜の呪詛返しをしました。

10/17日にまた呪詛を打たれました。

かなり力が弱くなっていました。

檜の呪詛返しをしました。

10/22日また呪詛打たれました。

檜の呪詛返しをしました。

本当にしっこい。

10/24日にまた呪詛打たれた。

檜の呪詛返しをしました。

呪詛返しは、倍返しなのにまた呪詛を打って来るとは。頭のおかしいのか。

10月26日の朝、ものすごい、清々しい、

何なんだろう⁇

朝、瞑想してると、閻魔大王が見えた?

そして、金剛力士が見えた、5メートル位の大きさ。

護法神が私に言われた、・・・汝に聞きたい事がある。・・・

はい、何でしょうか。

・・・行者の事だ。・・・

横領をした者を私が告発しました。

その者は逆恨みし、行者に呪詛を依頼しました。

行者は、何度も呪詛を打ってきました。

私は死にたく無いので、ひたすら呪詛返しをしました。

行者に何かあったとするなら、それは自業自得、悪業の報いでしょう。

・・・汝は誠を語った。・・・

護法神は、しばらく間を置き、言われた。

・・・汝に罪は無い。無罪となす。・・・

帰ろうとした、話し掛けました。

お聞きしたいことがあります。

振り返り言います、・・・何か・・・

行者の事です、かの者この後どうなりますか?

・・・正当なる裁判を受け、地獄に落とされる。

その後、自分が呪詛で殺した者達から永遠の責め苦を受けるであろう!・・・

そうですか、ありがとうございました。

神は帰りました。

 ものすごいリアルな映像。 

行者の末路は哀れといいます。

一流の行者は決して呪詛の依頼を受け無いと言います。

急に腎臓を壊され透析をすることになった者、は呪詛を疑ったほうが良いかもしれませんね。

 

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